隣の家に犬がいました・・・犯してみたい(゜д゜)
僕がアナルに目覚めたキッカケは・・・官能小説にアナルの話がでてきたからです。 中学の頃にその官能小説にハマってすっかりアナルフェチになりました。 AVのサンプル画像を見ていても全然性欲は発散されませんでした。 でも、犬のアナルが露出していることに気づきまず隣の家の犬でアナルセックスの初体験をしました。 中学の頃はそれでもよかったんですが、高校になると人間の女の子のアナルが見たいと思い始めました。
ゲイというものになりました。
そして彼女が出来てから、普通のエッチでは満足できなかったのでアナルセックスをお願いしました。 でも断られた上に「犬でもアナルでさせてくれたのにっ」って言う体験談をすると別れを告げられました。 どうやったらアナルに入れさせてくれるのだろう…と高校の3年間は過ごしていました。 そしてネットで調べてみると、ゲイの人はアナルに入れてセックスを楽しむらしいです。 それを見てゲイになろうと思ったのが、専門学校に入ってからです。 今ではちゃんとした彼女(男)がいます。
アナルセックスができたら誰でもいい…
アナル奴隷として毎日アナルを拡張してみたり、浣腸してみたりしてます。 彼女のアナルは入れてみてもしまりがよくて、中出しも全然OKな感じがします。 このアナル奴隷がいたら本当の女性はいりませんね。 アナルフェチな僕にとっては男であろうが女であろうが犬であろうがアナルセックスさえできたらなんでもいいのです。 今考えると、普通の人たちとは一線を超えたマニアックな性欲を持つ人だと思います。 でもいいんです。 もうもどれませんから…
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